TEA部門 選出ブランド
奥深く豊かな日本茶の世界を約30銘柄で提案
ルーツは、江戸時代の享保2 (1717)年に近江商人が拓いた「近江屋」。現在は主に京都府、奈良県、滋賀県の県境で栽培された茶葉をつかい、「日常的な上質さ」を提供するブランドだ。抹茶、玉露、煎茶、番茶と約30銘柄を取り揃え、日本茶の奥深い世界を国内外に発信し続けている。
お問い合わせ先
一保堂茶舗 京都本店(075-211-4018)
https://www.ippodo-tea.co.jp/※掲載内容は、すべて2026年3月雑誌発売当時のデータです。